仮想通貨が認められればビットコインの独占市場はありえない

今回は、リップルコインへの私の抱く考え「夢」をお伝えします。

2013の年末くらいにビットコインの人気につられるようにして価格が上がったリップルコイン(XRP)ですが、それはリップル本体の力ではなくビットコインの価格上昇で騒ぎが大きくなった影響でリップルの値段が上がっただけのことです。

2014年9月29日現在のところ1XRP=62銭前後で推移してます。

こちらで細かくは振れませんがビットコインの事件以来に「仮想通過は終わった」とか「ビットコインは潰れた」とか巷で噂されていることを耳にします。

本当は、まだ取引されてますし価格も安定しています。
ですが、世間の信用が失われたことも事実ですので

価格の上昇は一時休戦しているようです。

そんなことを考えながら、まだ世間にも認知度の低い
リップルの今後を考えれば、仮想通貨の話などまだ序盤にしかすぎません。

世界に誕生して間もないインターネットの世界で
新しい仮想通貨という方式。

仮にこの仮想通貨が一般的にさえなれば
ビットコインの独占市場は存在するはずがありません。

その先を見越して未来を見据えてグーグルの経営する融資専門の
子会社が出資した仮想通貨がリップルです。

インターネット業界の最大手ともいえるグーグルが出資した
未来を先取る仮想通貨が世界に流通すれば第二のビットコインと

噂されるリップルコイン(XRP)に注目が集まらないわけがありません。

現時点ではそこから先までの予想はできませんが
仮想通貨が世界に流通すればビットコインの独占市場は
ありえないでしょう。

100種類以上の様々な仮想通貨が存在しますが
まだまだ認知度も低く使用もできないのが事実です。

まずは、仮想通貨が当たり前に流通することが肝心ですが
そうなれば、ビットコインの独占市場はありえないということ。

例で言いますと、牛丼が登場した頃には
業界を吉野家が独占しましたよね。(たぶん)

そこから牛丼屋さんのブームに拍車がかかれば
「松屋」「すきや」「なかう」etc・・・

その他にもまだまだ、どの業界にもしのぎをけずる
熾烈な争いが繰り広げられて互いに信用やスキルを高めて

業界の人気を確固たるものにしていきます。

ここでは、仮想通貨が世界に浸透すれば
リップルが今のまんまで終わるわけが無い

どの業界にも独占市場はありえない

このことをお伝えします。

・グーグルの子会社が出資したこと。
・仮想通貨がこれからの世界を変えれば・・・
・独占は存在しないこと
・一度でも騒がれた仮想通貨がこのまま終わるわけがないこと
・仮想通貨の世界はまだ序章が始まったばかりなこと

他にも書きたいことはありますが、
今回はこのくらいにしておきます。

「あー、ホンマに夢が広がるわ」^^

夢追い人:宮兵衛(ミヤベエ)

【DECIDE ディサイド】サイトマップ

2014y10m23d_103835984
仮想通貨ripple リップル(XRP)について気になったことや思うことを情熱的にお届けします。( ̄▽ ̄)
気持ちだけでは、上手く行かないことも多いですが気持ちだけでも前向きに上を向いて歩きたい。
そんな思いを詰め込んで情報提供させていただいております。

 リップルラブ Ripple Love サイトマップはこちらからどうぞ!

スポンサードリンク







何でもお気軽にお問い合わせ下さい。

手紙
【お問い合わせセンター】

貴方からのお便りお待ちします。

今のその貴方の持つご意見、ご質問が
貴方にとっても私にとっても何よりの宝です。
まずは、お気軽にご連絡下さい。

 お問い合わせはこちらからどうぞ!


コメントを残す