東京オリンピックまではリップル(XRP)を持ち続けるという決心

リップルと出会ってから、その大きな可能性を信じて「持とう」「買おう」「投資しよう」「賭けてみよう」なんて具合にワクワクと期待に胸を膨らませているのは、僕だけではないはずです。

リップルとの出逢いについてはこちらでは割愛させてもらいますが、僕がリップルと出会って一番に思ったことは、「出遅れたくない、乗り遅れたくない」という気持ちでした。

結果的には、急ぐ必要なんて全然ありませんでしたが、どうしても「一秒でも速くリップル(XRP)を持ちたい」と焦ってロクに情報収集もしないまま購入したことを覚えています。

手遅れになる前に・・・

位置について

ワクワクといろんな期待を持ちながら、なんの情報も持たず夢をたくさん抱えながらリップル(XRP)の購入に踏み切る前は、ドキドキ・ハラハラとスタートを待ち構える選手のような心境です。

出遅れスタート

何が何でもこんな状況だけにはなりたくない一心で、情報不足なんかも気にせずリップル(XRP)の購入に踏み切りました。

迷って出遅れてしまいますと後々に後悔が残ると思いまして、不安ながらもリップルウォレット(リップル口座)を作成し多額ではありませんがリップル(XRP)を購入いたしました。

初めてのリップル購入に踏み切った理由は、「出遅れたくない」という気持ちだけでした。

飛び込む前

リップル購入についての僅かな情報は、妻の父親から聞いていましたが「コレから値上がりするらしいから興味があるなら少しだけでも買っておきなさい」という言葉をとりあえずは鵜呑みにした僕。

ドキドキしながら、ネットで情報収集しようとしてもリップル(XRP)の購入については、どれを信用してどの情報が本当なのか初めは何も分かりません。

「だまされた」なんて情報もたくさんありました。

飛び込んでみた

とりあえずは、義父の紹介してくれた金券ショップ金券ショップ「ななとら屋」で思い切って購入してみよう。

と、決死の覚悟でダイビング。

嫁の父親が紹介してくれたお店でしたが、知らない相手にお金を振り込んで知らん顔される可能性が無いとも言えませんし、リップルを利用した詐欺商法も横行していたようですので、本当に飛び込む勇気が必要でした。

今になれば心配する必要は無かったと、ななとら屋さんをおすすめできますが、そのときは本当に心配でした。

1人で走る

初めは、ワケも分からず色んな情報にも振り回されながら、それでも少しでもより良い情報を捜し求めてグルグル回って走り続ける毎日が過ぎました。

でもそんな時に、気付いたんです。

他の人の言うことなんてどれもその人が唱える仮説であって真実ではない。どの人の言うことを信じて聞こえが良い情報だけを信じても結局は他人に振り回されて他人に責任をなすりつけてしまうことになりそう。

だったら、自分で仮説を立ててその仮説とこれからの真実を擦り合わせながら一歩一歩前進、勉強して自分なりの答えを見つけよう。

後悔しないように思いっきりリップルにぶつかってみよう。

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いろんな人がリップルについての情報を私に提供してくれて、物凄くありがたく思い感謝しています。

そういった意味では私も少なからずの情報提供にこれからも携わり、1人でも多くの方々にリップルの持つ本当の利便性に気付き、全世界でリップルが通用する未来を待ち望みます。

それが、私の持つ今後の最終的な希望かもしれません。

メダル

ですが、そのためにはどうしても乗り越えなくてはいけない数々の壁が存在することも事実です。

今現在もリップルラボ本社や日本最大手の取引所東京JPY発行所でも数多くの改善に取り組み、まだまだこれからという姿勢は崩しません。

ですので、あまり急いで忙しくリップルの値上がりを期待しすぎるのもよくないかもしれません。

日本や世界経済で大きな買いが入れば、一気に値上がりすることも考えられなくはないですが、まずはじっと構えるほうが良いでしょう。

私なりの仮説を一つの可能性としてお聞き下さい。

この他にもたくさんの考えを私自身も持ってはいますが、今現在に持つ一番の希望に輝いた長い目で見るリップルの今後の姿です。

できるだけ簡単にわかりやすく書かせてもらいますので、ご一読下さい。

共感していただけるところがありましたら
嬉しくてしかたがありません。( ´∀`)

夕焼け五輪

中国の富豪に向けての売りが成功すれば・・・・

なんて話も噂では耳にしますが、私はまず日本に的を絞って考えようと思います。

2020年東京オリンピックの開催が決定いたしました。
世界中の人々が日本を訪れるでしょう。

それまでにリップルが日本にどれほど普及し、定着しているか?
ということが、第一の山場と考えています。

それまでに、仮想通貨が日本を含めた世界で流通し認められていれば、リップルでの支払いが日本のいたるところで可能であれば、世界が放っておくはずがありません。

細かい理由は省きますが、リップルは日本人には人気がありますが、世界では人気が薄い特徴を持ちます。

そこに日本からのメスが入れば、リップル(XRP)への注目が一気に高まることでしょう。

仮想通貨の世界もまだまだ序章が始まったばかりですので、どういった形であれ起爆剤となるメスが入れば間違いなく爆発すると私は考えています。

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今はまだ、そのときが来ていないだけの事。

それがいつかという仮説は色々と打ち出されますが、グーグルの運営する投資会社もリップルへの投資を行った理由は必ず存在し、実現するはずです。

今のうちにリップル(XRP)を少しでも購入して東京オリンピックまで、それからも持ち続けるということをお勧めしたいです。

買う、買わないは個人の自由ですし私から押し付けるつもりもありませんが、私はリップルの持つ大きな大きすぎる可能性を信じてリップルを購入しました。

1人でも多くの方にリップルを有効活用していただきたいのが本音でもありますので、こちらでは日本最大手の手数料最安取引所東京JPY発行所を紹介させていただきます。
リップル東京JPY発行所

 

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仮想通貨ripple リップル(XRP)について気になったことや思うことを情熱的にお届けします。( ̄▽ ̄)
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