近い未来に地球はリップル(XRP)で回りだす

いつもは、私なりに記事の要点を絞って
内容をまとめているつもりですが

今回は何故、リップルは必要とされるのか?

その値上がり予想金額はいくらくらいになるのか?

それは何故か?

リップルは何故選ばれるのか?

などなどいろんな方面から凝縮してお伝えできるように書きます。
これを読めばリップルの全貌を理解できるくらいに

書かせてもらいますので少し長くなるかもしれませんが
読んでもらえるとありがたいです。^^

手数料のかからない新世界の取引プロトコル

取引プロトコル

世界各国では自国ではなく他国で働く人が多く存在します。

家族への送金を国を越えて行うには数万円送金するのに数千円の手数料が必要です。

また、国際社会でも自国の通貨を他国の通過に交換するだけで大きな手数料を必要とします。

それがripple リップルの取引プロトコルを使えば、ほとんど無料で行えます。

そして世界中での年間貿易額は約1500兆円となります。

また、それに掛かる支払いや決済などに掛かる費用は60兆円となります。

この60兆円が世界的な負担となりグローバルな横展開を妨げる一因ともなっています。

もしこの隔たりが無くなれば年間の貿易総額は2000兆円にも3000兆円にも膨れ上がるだろうと専門家は言います。

そのいままでの壁を覆すのがリップル(XRP)です。

世界の貿易総額が年間3000兆円に膨れ上がったとします。

リップル(XRP)の発行限度枚数は1000億XRPです。

3000兆円÷1000億=3万円

3000兆円の全てがリップル(XRP)で賄われると計算すれば
1XRP=30000円にまで膨れ上がる可能性を持ちます。

もしその10%(300兆円)にリップル(XRP)が
使用されたとしても1XRP=3000円となります。

現在は1XRP=60銭付近をウロウロしてますので
その倍率は凄まじいものとなります。

下落

手数料がほとんど無料になり、その利便性から普及が加速すれば間違いなく世界を飲み込みます。

何故、普及はまだ加速しないのか?

それは、既存のシステムを大事にする風習が世界的にも金融業界的にも存在するからです。

自らの生活を乗っ取られる可能性さえ危惧しているでしょう。

安い、速い、安全、便利が整えば皆が必要とします。

現在は準備段階の最終調整とも言えます。

相場の急な値上がりを見ていても「そろそろ我慢の限界かな?」とも感じられるくらいに勢いがあります。

全世界に普及

リップル(XRP)が全世界に普及すれば、その規模は計り知れないものとなり、現在よりも更に取引所(ゲートウェイ)も勢いを増し、数も増え、その上にATMなどが出来れば広がらない理由が見当たりません。

ripple リップル(XRP)特色として他の仮想通貨との違いは。どのような通貨とも交換可能な点です。

通貨と通貨のつなぎ目のハブ的な役割も担います。

それがリップルの持つ可能性を飛躍的に広げる要因となります。

リップルウォレットが1つ有り、インターネットの環境さえ整えばどのような通過とも瞬時に交換できる。

しかも無料に近い価格で・・・

ともなれば、安全性や安心感が備われば心配することは何も無くなります。

このウォレットの利便性は他の仮想通貨にはありませんし、比べ物にもなりません。

リップルの利点

リップルの利点

 様々な支払いの送受金
 口座残高の把握・管理・確認
 トレード(取引・売り買い)
 両替
 他には無い決済プロトコル

というようなものがリップルの利点として挙げられます。

これが広まり定着すれば世界中のお金はリップル(XRP)に集結する可能性さえうかがえます。

その可能性に現段階で出遭えたことは幸せかもしれません。

少なくとも私は、その幸せを満喫している状態です。

グーグルがripple リップルに投資した

グーグル投資

グーグルの経営する投資会社がripple リップルへの投資を実施しました。

Google Ventures invests in OpenCoin

その他にもフェイスブックへの投資を行った
Andreessen Horowitz

ビットコイン財団
Bitcoin Opportunity Fund

巨大ヘッジファンド
Fortress Investement co

などたくさんの投資会社がripple リップルへの投資を実施しています。

これだけでも確実性を感じられる内容となります。


もう一度、リップル(XRP)を使用する
メリットを拾い上げますと

 送金スピードが速く、コストもほぼ無用

 今までには無い新しい資産分散

 もうすでに取引所(ゲートウェイ)が存在する

 今後、更に取り扱いは増える

 リップルカードも登場した

毎日のように新しいニュースが飛び込んできますので
目が離せない状態はまだまだ続きそうです。

そして先ほどにも書かせていただきましたが
グーグルが選んだ仮想通貨がripple リップル(XRP)です。

世界的にも総資産第3位を誇るあのグーグルが投資を実施しました。

普通に考えて逆らう企業はいませんよね!?

長い物には巻かれろっていう考え方は
あんまり好きじゃないですが、グーグルには巻かれてもいいかな?

なんて思うこともあります。

多分、これだけでも十分に勝機を感じれると思いませんか?

私は、必ず勝つと信じていますし5年~10年くらいは
平気で待てます。

必ず必要とされる仮想通貨はリップルですから
間違いなく信じ続けます。

本日は思いっきりの本音をぶつけてみました。

リップルウォレットの作り方やお得な情報は

リップルウォレットの作り方

東京JPY発行所の会員登録方法

こちらの記事でも紹介してますので
このチャンスを見逃すことの無いようにお願いします。

後の後悔、先に立たずですよ^^

頑張りましょう!

「ウン!頑張る!」

では、本日はこのへんで失礼しますね。

宮兵衛(ミヤベエ)

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仮想通貨ripple リップル(XRP)について気になったことや思うことを情熱的にお届けします。( ̄▽ ̄)
気持ちだけでは、上手く行かないことも多いですが気持ちだけでも前向きに上を向いて歩きたい。
そんな思いを詰め込んで情報提供させていただいております。

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